かがやけ、オンもオフも!

新卒入社6年目
大阪支社長代理

S . T

趣味
サッカー・フットサル・ゲーム(パズドラ・ウイニングイレブン)・食べ歩き

特技
関西風のたこ焼きを最近うまく焼けるようになりました!
人の顔と名前をすぐ覚えます。

5年後の自分に一言
大阪だけでなくさらに次の場所でステップアップ!
美味しい物の食べ過ぎとお酒の飲みすぎに注意!(笑)

INTERVIEW

インタビュー

Q.入社してからの簡単なキャリアステップを教えてください。

2012年:新卒でプレシャスパートナーズに入社。学生気分が抜けずに怒られる毎日だったが、1クオーターを新卒で唯一達成。その後のクオーターも全て達成するが、同期に競り負けて新人賞は獲得することが出来ず、最初の屈辱を味わう。
2013年:チーフに昇格。会社のお客様を任せて頂き、メンバーのマネジメントも少しずつ行うようになった。新人賞の屈辱がバネになり、第6期の社内MVPに表彰される。
2014~2015年:課長に昇格。本格的に東京本社の採用コンサルティング事業部の一部の予算を任される。初の営業一部全達成を部長と実現し、第7期の社内敢闘賞を受賞する。
2016年~現在:大阪支社の立ち上げメンバーとして10月1日より、大阪支社長代理で赴任が決まる。

Q.現在の仕事内容を教えてください。

大阪支社長代理という役職で、大阪支社の運営、中途・新卒のマネジメントと教育、大阪支社の新規メンバーの選考、大阪での新規顧客の獲得などをメインに行ってます。大阪に数多く存在する代理店様との関係や、メーカー様との関係も大切にしながら日々営業しております。

Q.入社した理由を教えてください。

求人広告に掲載されている写真を見て「楽しそうな会社だな…」と思って応募したのがプレシャスパートナーズに出会ったきっかけでした。選考には社長も参加して下さり、新卒の私にも丁寧に会社のことを説明してくれました。最大の決め手は最終面接の際、その場で内定を社長の口から直接言って頂けたことです。この頃から「この人について行って間違いない!」と思っていました。

Q.仕事で大変だったことを教えてください。

一番の挫折は入社1年目で新人賞を獲得できなかったことです。当時、同期と数字で競り合っていて、3月のギリギリのところで負けてしまいました。その頃は自分の負けを認めることができず、何故ダメだったのか?同期に比べて自分は何がどう劣っていたのか?などを全く分析しておらず、そこからの営業数字はボロボロでした。ですがお客様からの「君はうちの会社をどうしたいの?」という言葉で気づかされました。当時の私は「契約」「数字」としてしかお客様を見ておらず、「採用」といった点を全く考えていなかったので同期と違って継続するクライアントがありませんでした。お客様に言われて気づくということは恥ずかしい限りですが、営業マンではなくサービスマンであることで、初めてお客様からお金を頂く価値があると痛感しました。

Q.あなたが思う「PPの魅力」とは?

挫折を味わって苦しんでいるときや結果が思うように出なくて東奔西走してるときに必ず手を差し伸べてくれる仲間がいることです。営業という仕事は、目標数字の達成のために走り、その数字は自分だけのものであり、誰かがやるものではない「孤独の職業」とよく言われることがあります。ですが、プレシャスパートナーズは違います。成功・解決のために知恵を貸してくれる仲間、成功を自分のことのように喜んでくれる仲間、いけないことを本気で叱ってくれる仲間がいて、夢や希望をいつも語って前を向かせてくれる上司や先輩がいる唯一の会社だと思います。
そんな会社の仲間と切磋琢磨して互いを高め合える環境で成長し、私は入社5年目で大阪支社の支社長代理という重要な役職を任せて頂き、全社の代表の立ち上げメンバーとして大阪の責任者に27歳でなれました!

Q.一緒に働きたい人はどんな人?

相手の立場に立って物事を考え、感謝できる人物と働きたいと思います。今の自分が何不自由なく仕事できているのは様々な人の支えがあってこそであり、その周囲の人に感謝をできる人間でないと無形商材を扱う私たちの仕事は難しいと思います。どのような仕事でも大半が「人対人」で、基本的なことではありますが、やはり目先の数字にとらわれず、お客様の立場に立って採用を考え、社内でも社外でも「思いやり」を持って接することができる人と働きたいと考えます。

 

 

© 2015 Precious Partners 2018 Recruiting Site.