かがやけ、オンもオフも!

新卒入社2年目
キャリア営業部
メディア課

N . K

趣味
DVD鑑賞・カラオケ・水族館巡り

特技
栄養士免許をもっているのでカロリー計算をして料理することが得意です。

5年後の自分に一言
アールエイチナビへの思いを通して、採用市場をより良いものにするためにこれからもPPだからこそできるサービスを追求していってください!
また、周りをひっぱっていける人財になれているといいなと思います。

INTERVIEW

インタビュー

Q.入社してからの簡単なキャリアステップを教えてください。

2016年~現在:2016年新卒として入社。
4月から約1カ月の研修後、念願のキャリアチーム配属となりました。
研修ではビジネスマナーや人材業界についての座学、テレアポや商談のロールプレイングといった実践的なところまでグループディスカッションを交えながら学びました。入社した当初は「成長したい」という意欲が強く、就職活動においても自分が成長できる環境を優先して考えていたように思います。ですが、実際に社会人として働き、社長をはじめたくさんの方々からアドバイスをいただく中で、組織の一員として良い人財は「周りに良い影響を与えられる人」だと学びました。
主語は自分でなく「組織の一員としての自分」であり、立つべき視点は「お客様目線」だと実感しています。プレシャスパートナーズの一員として良い人財になれるように良いと思ったことは積極的に発信する姿勢を大切にしたいです。

Q.現在の仕事内容を教えてください。

将来はアールエイチナビの企画に携わるという目標があるため、現在はアールエイチナビ拡販のために新規企業開拓をメインで行っています。
外出がない場合は基本的にテレアポを行います。アールエイチナビの拡販を主軸に、企業様の採用活動において課題がどこにあるのか、ヒアリングした内容から仮説を立てます。訪問時の営業では、お客様の課題に応じてアールエイチナビや求人・採用HPなどの中から最適な方法を提案するように心がけています。
企業によって採用に対する考え方や課題は異なるので、各企業の経営者様や人事担当の方の声をしっかり聴くことを大切にしています。

Q.入社した理由を教えてください。

プレシャスパートナーズを志望した理由は「アールエイチナビ」を自分の手で拡販したいと感じたからです。就職活動中に求人広告や人材ビジネスに触れていくなかで、採用市場では求人メディアを利用することが当たり前だと学びました。求職者がより多くの情報を得るためのコンテンツやツールを企業がどれだけ充実できるかで競争をはかっている求人メディアが多くあると感じました。そのような情報過多の採用市場だからこそ、仕事内容ではなく「誰と働くか」に注目したアールエイチナビがこの先、絶対に必要だと思いました。時代や価値観の変化に応じて人々のニーズに応えられるアールエイチナビの魅力を企業や求職者の方々に自分の言葉で伝えていき、ベストマッチングのために必要不可欠なメディアへと発展させていきたいと思っています。将来的に、世の中の人に『働く=アールエイチナビ』という認識を持って頂くことが目標です。

Q.仕事で大変だったことを教えてください。

仕事で辛いと感じたことは一度もありませんが、難しいと感じたことはテレアポです。プレシャスパートナーズのインターンでテレアポを学ぶまで経験したことがなかったため、しっかりできるのかという不安や企業様に電話をかけることへの緊張もありました。また実際にインターンが始まってからは周りがアポイントをとれているのに140コールかけても1アポも取れないことや、お客様から営業電話へのネガティブなイメージを感じたり、ガチャ切りなどの反応を受けて、テレアポをすることに前向きになれず不安と焦りの気持ちを大きく感じていました。
テレアポに前向きになれたきっかけは「お客様目線に立つ」ことを理解してからでした。話すことが上手なわけではないですが、「お客様にとってマイナスなものは提案していない」ということを心がけることで、営業電話に対してネガティブな反応をされても「お客様の採用にとって良いものや情報を提供している」という自信からポジティブに返すことができるようになりました。気持ちを切り替えることで、アールエイチナビのテレアポに関しては特に好きなものの魅力を伝えることができる楽しさを感じ、テレアポをすることが好きになりました。今では社内イベントのテレアポ大会はとても好きなイベントですし、全社で新規開拓をしながら情報共有する場はとても良い刺激となっています。

Q.あなたが思う「PPの魅力」とは?

プレシャスパートナーズの一番の魅力は「働く人」と「環境」だと思います。私がわからないことやしっかり理解できていないことを上司の方々は納得いくまで時間をとって教えてくれます。「疑問点や不明点をすぐに聞くことができる」という環境にはとても感謝しています。また入社する前は苦手な人ができたらどうしようと思うこともありましたが、チームの隔たりなく相談や質問ができますし、バーベキューや社員総会など社内イベントの際にも社内の人と関わる機会がたくさんあるため、むしろ関わらない人や苦手な人ができない環境があるのだと感じています。

Q.一緒に働きたい人はどんな人?

私が一緒に働きたい人は「相手への思いやり」を優先して考えられる人です。
新卒で入社し、テレアポや営業を経験していく中で人材業界においては本当にお客様第一の仕事だと感じることが多々あります。営業として数字の達成だけを見るのではなく、お客様にとって最適な提案を優先して考えることで自分の成長は後からついてくるものだと学びました。社内外問わず、相手への思いやりは社内の人からの信頼に繋がり、お客様からの信頼に発展していくと思います。なので、私自身も思いやりをもち、自分の気づかないところは相手から学べるような関係を築きたいと思います。

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